matthew as a q.

目標10記事quant

強連結成分分解[アルゴリズム][メモ]

# 強連結成分とは

強連結成分とは、ある集合Sについて、任意のx, y in Sについて、x->yの有向道を持つもの。

 

# 強連結成分分解とは

有向グラフから、強連結成分を抽出するアルゴリズム

 

## アルゴリズム

### ある頂点vから深さ優先探索をし、行き止まりとなった順番をt(v)とする。

↑こう書くとスタートする頂点vによって、t(v)が変わるように見えるがほんと?

 

###  数字の大きな頂点から順に深さ優先探索する。行き止まりを見つけたら、そこまでに辿った頂点を1つの強連結成分とする。

 

### 辿ってない頂点がなくなるまで上記を繰り返す。

 

Github上レポジトリの.gitignoreをローカルレポジトリに適用し、かつGithub上新レポジトリをリモートレポジトリとして登録する

# モチベ

  • githubでレポジトリ作成時に選択して生成できる.gitignoreを使いたい
  • その.gitignoreをすでに作成済みの手元PC上のローカルレポジトリに適用したい
  • まだgithub上にリモートレポジトリを作ってないので、合わせて作りたい
  • できるだけスマートに上記を行いたい

# やり方

  • github上でレポジトリ作成。その際、.gitignoreを生成。今回は以下のレポジトリをサンプルとして話を進める

git@github.com:takeknock/cva_py.git

  • ローカルレポジトリで以下のコマンドを実行してリモートレポジトリを登録

git remote add origin git@github.com:takeknock/cva_py.git

  • 登録したリモートレポジトリのmasterブランチをローカルレポジトリのmasterブランチにマージ(以下はmasterブランチにいるものとして実行)

git fetch
git merge origin/master

Visual Studioで空のプロジェクト実行結果を表示

Visual Studioで空のプロジェクトを作成した場合、そのプロジェクトをアプリケーションとして実行しようとすると、一瞬で実行結果の表示画面が消えてしまいます。
ハロワも一瞬で消えてしまい、正しく表示できているかわからないので、実行後に何かのキーを押さないと実行結果画面が消えないようにします。

  • 実行結果画面が消えないようにする方法 with Visual Studio

1. ソリューションエクスプーラーでスタートアッププロジェクトとして設定しているプロジェクトを右クリックしてプロパティを開く
2. 「構成プロパティ」→「リンカ」→「システム」を選ぶ
3. 「サブシステム」で「コンソール(/SUBSYSTEM:CONSOLE)」を選択

chromeで文字色カラーパレットを使う

# 動機

  • 好みの色から、その色のカラーコードを知りたい

# 手順

  • Chromeで文字色を確認したい文字の上で、右クリック→「検証」を選択
  • Chrome上に「style」タブが表示された状態で、chrome developer consoleが立ち上がる
  • CSSで指定した「color」の項目で、カラーコードの横にカラーパレットを表示するボタンが出てくる

f:id:takeknock:20180228215324p:plain

上記画面の右のほうにカラーパレットが立ち上がっている。

  • 立ち上がったカラーパレット上で好きな色を選択すると、その色に対応したカラーコードが取得できる

Target container is not a DOM element.

# エラーメッセージ
Target container is not a DOM element.


# 解決法
Webpackの出力ファイル(ここではbundle.jsの読み込みをページの最後に行う)

## before(error)

<!DOCTYPE html>
<html>
  <head>
    <meta charset="utf-8">
    <title></title>
    <link rel="stylesheet" href="bundle.css">
    <script src="bundle.js" charset="utf-8"></script>
  </head>
  <body>
    <div class="container">
    </div>
  </body>
</html>

## after(correct)

<!DOCTYPE html>
<html>
  <head>
    <meta charset="utf-8">
    <title></title>
    <link rel="stylesheet" href="bundle.css">
  </head>
  <body>
    <div class="container">
    </div>
  </body>
  <script src="bundle.js" charset="utf-8"></script>
</html>